親と子の健康
guidance
子どもの予防接種
公開日
2008-12-27
予防接種についての注意とお願い
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「予防接種予診票」と「予防接種と子どもの健康」は、生後2か月時に郵送します。
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受ける前に必ず「予防接種と子どもの健康」を読んでから受けてください。
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体温は接種会場で測ります。予診票は保護者のかたが責任を持って記入してください。
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お子様の健康状態の良い時に受けましょう。
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お子様の健康状態をよく知っているかたがお連れください。原則、保護者(父・母)です。
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予診票と母子健康手帳を忘れずにお持ちください。
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病気等で定期的に医師にかかっている場合は、主治医の診断書(意見書)が必要です。
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薬を飲んでいる場合は、飲み終わってから1週間経過しないと受けられません。
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ウイルス性の疾患(麻しん・風しん・水ぼうそう・おたふくかぜ・突発性発疹・りんご病・手足口病・ヘルパンギーナ・インフルエンザ等)にかかった場合は治ってから1か月以上経過しないと受けられません。単なる風邪の場合でも治ってから1週間以上経過しないと受けられません。
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熱性けいれんを起こした場合は6か月以上様子を見てから受けてください。
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「保護者自署」欄は、当日医師の問診を受けた後に記入します。問診前に記入しないでください。
上記6~11は集団接種の場合です。個別接種では異なる場合もあります。