外には危険がいっぱい
このページは、みんなが犯罪(はんざい)や交通事故(こうつうじこ)にあわないように、守(まも)ってほしい約束(やくそく)や,自分(じぶん)で自分を守(まも)れるようになるための方法(ほうほう)が書(か)かれています。
犯罪にあわないために
登下校(とうげこう)は必(かなら)ずおともだちといっしょに。下校時間(げこうじかん)を守りましょう。
子ども110番の家(いえ)をおぼえておきましょう。
あぶないときは大きな声(こえ)でたすけをよびましょう。
あぶないめにあったら、まず110番「けいさつ」にしらせてください。
外(そと)にでるときは、防犯(ぼうはん)ブザーをもちましょう。
行(い)きさきや帰宅時間(きたくじかん)を家のひとにはなしてからでかけましょう。
しらない人にはついて行かないようにしましょう。

交通事故にあわないために
道路(どうろ)をわたるときは、かならず止(と)まって、右(みぎ)・左(ひだり)の安全(あんぜん)をよく見てたしかめてからわたりましょう。
信号(しんごう)があるところでは、わたる方向(ほうこう)の信号が青(あお)になってからわたりましょう。
道路(どうろ)へのとびだしはとてもあぶないので、ぜったいにしないようにしましょう。
車(くるま)の前(まえ)や後(うし)ろをとおるときは、その車がうごきださないか、べつの車が走(はし)ってこないかよくたしかめましょう。
自転車(じてんしゃ)は安全なところでのりましょう。
















