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更新日:2017年4月14日

広報はすだ2017年4月号・情報ページ[お知らせ]

国民年金保険料学生納付特例制度

前年中の所得が一定額以下(118万円が目安)で、国民年金保険料の納付が困難な学生のかたは、保険料が後払いできる学生納付特例制度をご利用ください。申請には、年金手帳・学生証(コピーの場合は両面の事項が確認できるもの)・印鑑が必要です。

問合せ

国保年金課国民年金担当(電話)048-768-3111(内線)110

児童手当・特例給付

中学校修了までの子どもを育てているかたに支給される手当です(所得制限あり)。出生、転入などにより新たに受給資格が生じたかたで申請をしていないかたは、申請月の翌月から支給となりますので早めに手続きをしてください。受給中のかたでも、転居、転出などの理由で届け出内容が変更になったときは手続きが必要です。

支給額(月額)

0歳から3歳未満…1万5000円、3歳から小学校修了前…1万円(第3子以降は1万5000円)、中学生…1万円、所得制限限度額以上のかた…一律5000円

問合せ

子ども支援課児童福祉担当(電話)048-768-3111(内線)413

児童扶養手当・特別児童扶養手当

児童扶養手当

父母の離婚・死亡などにより、父または母と生計を同じくしていない子どもを育てているかたや子どもを育てている父または母に一定の障がいがあるときに支給される手当です(所得制限あり)。申請日の翌月分から支給の対象となります。

特別児童扶養手当

精神または身体に一定の障がいのある子どもを育てているかたに支給される手当です(所得制限あり)。申請日の翌月分から支給の対象となります。

問合せ

子ども支援課児童福祉担当(電話)048-768-3111(内線)413

ひとり親家庭等医療費助成制度

ひとり親家庭、親に代わって子どもを育てている養育者の家庭、父または母に一定の障がいがある家庭などに対し、医療費の保険診療分の自己負担金の一部を助成します(所得制限あり)。申請日から支給の対象となります。

問合せ

子ども支援課児童福祉担当(電話)048-768-3111(内線)413

こども医療費助成制度

子どもが必要とする医療を容易に受けられるようにするため、医療費の保険診療分の自己負担金を助成します。助成対象は、中学校修了までです。制度の利用には、受給資格の登録が必要です。登録がお済みでないかたは、早めに手続きをしてください。

問合せ

子ども支援課児童福祉担当(電話)048-768-3111(内線)153

敬老会が変わります

これまでおおむね小学校区単位で行われていた地区敬老会が、平成29年度から自治会単位もしくは複数の自治会で行う地域敬老会に変わります。

地域敬老会は、自治会、民生委員、老人クラブ等の協力により、参加しやすく、お互いの長寿と健康を確かめ合うことができる「顔の見える敬老会」となります。市は地域敬老会の運営経費を対象として、定められた範囲内で補助金を交付します。お住まいの地域で開催される敬老会へぜひご参加ください。

主な変更点

 

変更後

変更前

開催時期

7月~12月

9月~11月

対象

4月30日現在市内在住で、年度内に75歳以上になるかた

7月31日現在市内在住で、9月30日までに75歳以上になるかた

補助金額

基本額に、参加人数に応じた額を加算した額

対象者数に応じた額

 

※対象者全員への記念品は廃止となりました。

問合せ

長寿支援課高齢福祉担当(電話)048-768-3111(内線)136

重度心身障害者医療費助成制度

医療費の保険診療分の自己負担金を助成します。制度の利用には登録が必要です。登録済みのかたで、保険証の変更がある場合は、お早めにご連絡ください。

対象

身体障害者手帳1級・2級・3級と4級の一部のかた、療育手帳Ⓐ・A・Bのかた、精神障害者保健福祉手帳1級のかた、後期高齢者医療の障がい認定を受けたかた(65歳以上で平成27年1月以降新規に手帳を取得したかたは除く)

問合せ

福祉課障害福祉担当(電話)048-768-3111(内線)139

離職中の看護職のかたは届出が必要です

法律の改正により、看護職の資格をお持ちで就業していないかたは届出が必要になりました。転居や出産、育児等で離職したかたは、(公社)埼玉県看護協会ホームページ(http://www.nurse-saitama.jp/)の「とどけるん」のページから届出をしてください。

問合せ

埼玉県ナースセンター(電話)048-824-7220、市健康増進課健康増進担当(電話)768-3111(内線)142

防災行政無線定時放送の時刻を変更します

これまで、夕方の定時放送は、年間を通して午後5時に行っていましたが、今年度から、10月~3月は午後4時に放送時刻を変更します。

※正午の放送は変更ありません。

問合せ

危機管理課危機管理調整担当(電話)048-768-3111(内線)297

荒川の洪水情報を配信します

荒川で大規模な洪水が発生した場合などに、携帯電話やスマートフォンに緊急速報メールを配信するシステムが、5月1日(月曜日)から運用されます。詳しくは、荒川水系(埼玉県域)減災対策協議会ホームページ(http://www.ktr.mlit.go.jp/arajo/arajo00603.html)をご覧ください。

※登録の必要はありません。なお、お使いの機種によって、対応していない場合があります。

問合せ

荒川上流河川事務所(電話)049-246-6384、市危機管理課危機管理調整担当(電話)048-768-3111(内線)297

民生委員・児童委員の世帯調査にご協力ください

民生委員・児童委員協議会では、5月末にかけて、高齢者や児童のいる世帯と市内に転入された世帯等について、世帯調査を行っています。回答内容については、秘密を厳守します。各地区の担当民生委員がお伺いした際はご協力をお願いします。

問合せ

福祉課社会福祉担当(電話)048-768-3111(内線)137

在宅医療・介護出前講座をご利用ください

職員がご希望の場所に出向き、高齢化の現状や在宅療養するためのヒント等をお話しする在宅医療・介護出前講座を行っています。10人以上の団体でぜひご利用ください。

申込み・問合せ

希望日の1か月前までに、在宅医療介護課医療介護連携担当(電話)048-768-3111(内線)197

光化学スモッグにご注意を

5月~9月は光化学スモッグが発生しやすい時期です。健康被害にあわないために、次の点に注意しましょう。

  • 屋外での激しい運動は避けましょう
  • 目などに刺激を感じたらすぐ屋内に入りましょう
  • 高齢者や子どもは被害を受けやすいので、特に注意しましょう
  • 自動車の使用を控えましょう

問合せ

みどり環境課環境担当(電話)048-768-3111(内線)222

定住促進サイトを開設しました

市のシティセールスの一環として、子育て世代のかた向けの定住促進サイト(https://www.city.hasuda.saitama.jp/shise/gaiyo/teiju/index.html)を開設しました。サイト内には、市民の皆さんが撮った写真を掲載するコーナーもありますので、市のPRのため、ぜひ投稿をお願いします。

問合せ

広報広聴課シティセールス担当(電話)048-768-3111(内線)215

広報はすだ掲載写真を差し上げます

写真に写っている本人や家族に限り、広報はすだに掲載された写真を差し上げています。データでの提供はできませんのでご了承ください。

問合せ

広報広聴課広報広聴担当(電話)048-768-3111(内線)209

ありがとうございました

小島昭さん(特定非営利活動法人小島昭研究所理事長)は平成15年度から、山ノ神沼の水質浄化作業に無償で取り組まれました。3月23日、市はこの功績に対し、感謝状を贈呈しました。

問合せ

みどり環境課環境担当(電話)048-768-3111(内線)222

ありがとうございました

田林晃さん(田林クリニック院長)は地域に密着した医療に力を注がれ、特に在宅医療に先進的に取り組まれてきました。3月30日、この功績に対し、感謝状を贈呈しました。

問合せ

在宅医療介護課医療介護連携担当(電話)048-768-3111(内線)197

ありがとうございました

3月19日、ロータリークラブ(岩崎一隆会長)から、ハストピア(総合文化会館)にモニターを寄贈していただき、館内壁面に設置しました。

問合せ

文化スポーツ課ハストピア(電話)048-768-4117

ありがとうございました

3月27日、つばさ観光バス株式会社(齋藤清和代表取締役)から寄附金1000万円をいただきました。有効に活用させていただきます。

問合せ

財政課財政担当(電話)048-768-3111(内線)206

平成29年度課税分から国民健康保険税の算出方法の一部が変更になります

低所得者の軽減拡大

市では、平成29年度課税分から低所得者等の国民健康保険税の軽減措置を拡大するため、国民健康保険税の均等割及び平等割の減額割合を6割軽減から7割軽減へ、4割軽減から5割軽減へ拡大するとともに、新たに2割軽減を加えて軽減を行います。

なお、軽減を受けるための申請は必要ありませんが、世帯主及び世帯内の被保険者の所得申告が必要です。

国民健康保険の被保険者及び被保険者でない世帯主の前年中の所得の合計額が軽減判定所得の基準額以下のときは、国民健康保険税の均等割・平等割が軽減されます。

軽減判定所得の基準額

  • 7割軽減の基準額=基礎控除額(33万円)
  • 5割軽減の基準額=基礎控除額(33万円)+27万円×(被保険者数+特定同一世帯所属者数)
  • 2割軽減の基準額=基礎控除額(33万円)+49万円×(被保険者数+特定同一世帯所属者数)

※特定同一世帯所属者とは、国民健康保険から後期高齢者医療へ移行したことにより国民健康保険の被保険者でなくなった者をいいます。

国民健康保険税の課税限度額の変更

国民健康保険税の基礎課税額等に係る課税限度額が下表のとおり変更になります。

区分

変更後

変更前

基礎課税額(医療分)に係る課税限度額

52万円

47万円

後期高齢者支援金等課税額に係る課税限度額

17万円

12万円

介護納付金課税額に係る課税限度額

16万円

9万円

問合せ

国保年金課国民健康保険担当(電話)048-768-3111(内線)109

蓮田病院と派遣型救急ワークステーションの設置に関する協定を締結

3月24日、市は医療法人顕正会蓮田病院と、派遣型救急ワークステーションの設置に関する協定を締結しました。協定により、蓮田病院内に派遣型救急ワークステーションを設置し、救急救命士などの教育拠点施設として、消防本部の救急車と救急隊員を配置して、病院研修を行いながら必要に応じ救急出動に対応します。

問合せ

消防課警防係(電話)048-768-022

蓮田市人事異動

平成29年4月1日付、( )内は前職

[部長級]

健康福祉部長 小川金悟(健康福祉部次長兼福祉課長)/健康福祉部参事兼在宅医療介護課長 根立美佐子(健康福祉部次長兼在宅医療介護課長)/都市整備部参事道路担当 治田敬人(都市整備部参事区画整理担当)/都市整備部参事兼産業団地整備課長 竹澤立也(総合政策部調整幹)/上下水道部長 采澤修八(環境経済部次長兼自治振興課長)/会計管理者 安西勝美(監査委員事務局次長、選挙管理委員会事務局次長)/議会事務局長 斎藤昇(議会事務局次長)/監査委員事務局長、選挙管理委員会事務局長 山野井重雄(総務部次長兼市民課長)/学校教育部長 髙橋良一/生涯学習部長 町田一幸(総合政策部調整幹)/消防長 前田淳一(消防本部次長兼消防署長)

[次長級]

総合政策部調整幹 山田勝利(総合政策部次長兼財政課長)/総合政策部調整幹 吉澤正剛(総務部次長兼秘書課長)/総合政策部次長兼危機管理課長 猿田孝二(危機管理課長)/総務部次長兼庶務課長 山﨑隆(庶務課長)/総務部次長兼収納課長 毒島正明(収納課長)/健康福祉部次長兼健康増進課長 長谷部幸一(健康増進課主幹)/健康福祉部次長兼国保年金課長 原淳司(国保年金課長)/会計室長 林信司(上下水道部次長兼下水道課長)/議会事務局次長 折原宏道(長寿支援課長)/監査委員事務局次長、選挙管理委員会事務局次長 中村浩章(健康増進課長)/生涯学習部次長兼保育課長 星初江(保育課長)/生涯学習部次長兼文化スポーツ課長 山田則子(文化スポーツ課長)/消防本部次長兼消防署長 折原良和(消防署副署長)/消防本部次長兼消防署南分署長 齋藤交司(消防署主幹)

[課長級]

政策調整課主幹 山田百合子(政策調整課副主幹)/政策調整課主幹 柿沼修(みどり環境課主幹)/財政課長 髙橋司(財政課主幹)/秘書課長 高崎裕美(秘書課主幹)/市民課長 飛田康裕(保育課主幹)/市民課主幹 静間弘之(市民課副主幹)/税務課長 山口亨(税務課主幹)/自治振興課長 高崎達也(教育総務課長)/みどり環境課主幹 町井孝行(建築指導課主幹)/農政課長、農業委員会事務局長 小林正(農業委員会事務局主幹)/農政課主幹 竹花浩行(建築指導課主幹)/福祉課長 橋本佳典(福祉課主幹)/福祉課主幹 初野尚久(福祉課副主幹)/長寿支援課長 小山智子(長寿支援課主幹)/在宅医療介護課主幹 森上和代(在宅医療介護課副主幹)/道路課長 栗原栄(議会事務局主幹)/産業団地整備課主幹 髙橋宏治(都市計画課副主幹)/下水道課長 増田吉郎(道路課長)/水道課主幹 中田俊之(水道課副主幹)/教育総務課長 松永恭武(社会教育課副主幹)/図書館長 横田修子(社会教育課主幹)/消防課主幹 新井智(消防署主幹)/消防署副署長 久保寺隆(消防署南分署主幹)/消防署主幹 渡井勝巳(消防署署長補佐)/消防署主幹 仙田淳一(消防課主幹)/消防署主幹 関根美弘(消防署署長補佐)/消防署南分署主幹 橋本佳伯(消防署南分署署長補佐)

[退職者・平成29年3月31日付]

椿本美栄子(健康福祉部長)/亘宏邦(上下水道部長)/加賀谷武憲(会計管理者)/千代康弘(議会事務局長)/田口久雄(選挙管理委員会事務局長、監査委員事務局長)/宗方健二(学校教育部長 県へ帰任)/小林健一郎(生涯学習部長)/松永幸一(生涯学習部参事)/岡野和男(消防長)/鈴木敏明(総務部次長兼税務課長)/渡辺高資(環境経済部次長兼農政課長)/内村昭男(消防本部次長兼消防署南分署長)/小林玉枝(会計室長)/佐々木陽子(蓮田南保育園長)/髙橋正美(図書館長)

問合せ

秘書課職員担当(電話)048-768-3111(内線)221

お問い合わせ

所属課室:広報広聴課広報広聴担当

埼玉県蓮田市大字黒浜2799番地1

電話番号:048-768-3111

内線:215