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更新日:2025年7月14日
防犯対策の強化と消費下支え等を通じた生活者支援を行うため、防犯カメラ設置補助金の申請を受け付けています。詳細は、広報はすだ5月号または市ホームページをご覧ください。
補助金額
補助対象経費の2分の1(上限3万円)
予算を増額しました。
問合せ
危機管理課危機管理調整担当(電話)048-768-3111(内線)273
虐待はいかなる理由があっても禁止されるものです。虐待を発見した、虐待を受けている、虐待をしてしまったなどの通報や相談にご利用ください。詳細は、県ホームページをご覧ください。
埼玉県虐待通報ダイヤル
#7171(IP電話や都県境在住の場合は(電話)762-7533)
問合せ
県福祉政策課(電話)048-830-3391
国民年金保険料の納付が困難な場合、本人の申請により保険料の納付が免除または納付猶予される制度があります。免除は、本人・配偶者・世帯主の前年所得額等により、また納付猶予(50歳未満が対象)は、本人及び配偶者の前年所得額等により決定されます。免除及び納付猶予の承認期間は7月から翌年6月です。申請には、基礎年金番号またはマイナンバーが確認できるもの、本人確認書類、雇用保険被保険者離職票等(事由が失業のかたのみ)の他、所得審査の対象となるかたの市・県民税等の申告が必要です。学生のかたは、学生納付特例制度をご利用ください。
申込み・問合せ
春日部年金事務所(電話)048-737-7112、市国保年金課国民年金担当(電話)048-768-3111(内線)110
継続して受給するために必要な手続きです。全部支給停止になっているかたも提出する必要があります。
案内は7月下旬に発送予定です。
受付期間
令和7年8月1日(金曜日)~29日(金曜日)
問合せ
子ども支援課児童福祉担当(電話)048-768-3111(内線)153
令和7年10月1日を基準日として国勢調査が行われます。日本に住む全ての人と世帯を対象とした最も重要な統計調査です。令和7年9月20日(土曜日)~30日(火曜日)にかけて調査員が調査票の配布に伺いますので調査のご協力をお願いします。詳細は、国勢調査2025キャンペーンサイトをご覧ください。
また、国勢調査を装った「かたり調査」にご注意ください。
問合せ
政策調整課政策調整担当(電話)048-768-3111(内線)206
県では、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された建築物のうち、病院や店舗、福祉施設などの多くのかたが利用する一定規模以上の建築物に対して、耐震診断・耐震補強設計及び耐震改修工事等の費用の一部を補助しています。
問合せ
県建築安全課(電話)048-830-5527
単独処理浄化槽や汲取り便槽から合併処理浄化槽へ転換されるかたを対象に、費用を予算の範囲内で補助します。合併処理浄化槽は、単独処理浄化槽や汲取り便槽よりも、排水がきれいになります。詳細は、市ホームページをご覧ください。
予算上限に達ししだい終了。
問合せ
下水道課管理担当(電話)048-768-1111
県では、民間建築物のアスベスト対策として、アスベスト含有のおそれのある吹付け材の含有調査及び吹付けアスベストの除去等工事に対する費用の補助を行っています。
問合せ
県建築安全課(電話)048-830-5525
骨髄等提供者の負担の軽減を図り、その移植を推進するために、骨髄または末梢血幹細胞を提供したかたに助成金を交付します。
対象 蓮田市に住民登録があり、(公財)日本骨髄バンクが実施する骨髄バンク事業において骨髄等の提供を完了したかた(ドナー休暇制度のある企業・団体等に属するかたを除く)
助成額
骨髄等の提供に係る通院・入院、1日につき2万円(1回当たり14万円まで)
申請・問合せ
提供完了日から90日以内に、申請書(市ホームページから入手)、(公財)日本骨髄バンクが発行する証明書の写し、印鑑、提供者名義の預金通帳を持参し、健康増進課管理担当(電話)048-768-3111(内線)141
定額減税補足給付金(不足額給付)に関する確認書の提出期限は令和7年8月29日(金曜日)です。期限を過ぎると給付金受取の辞退とみなしますので、期限までに手続きしてください。また、同給付金の支給に関する申請を受け付けています。詳細は、広報はすだ5月号または市ホームページをご覧ください。
問合せ
定額減税に係る調整給付金等プロジェクトチーム(電話)765-1725
エネルギー・食料品価格等の物価高騰の影響を受けている市民生活や経済活動を支援するため、令和7年6~9月検針分までの水道料金の基本料金及びメーター使用料をそれぞれ半額とする減額措置を実施しています。検針票には減額後の水道料金が表示されます。
問合せ
水道課管理担当(電話)048-768-1111
県交通安全対策協議会では、令和6年4月1日以降に交通遺児等となった県内在住のかたを対象に、援護一時金を給付しています。交通遺児等とは、交通事故(陸海空全てが対象)により死亡または重い障がいを負った保護者に養育されている平成19年4月2日以降に生まれた乳幼児・児童・生徒です。
給付月
令和7年11月または令和8年5月
給付額
10万円(1人当たり・1回のみ)
申込み
給付月の3か月前までに、申請書(自治振興課・福祉課・保育課・学校教育課、学校等で入手)を郵送または持参で、みずほ信託銀行浦和支店[〒330-0063、さいたま市浦和区高砂2-12-10]
問合せ
県交通安全対策協議会(電話)048-825-2011、県防犯・交通安全課(電話)048-830-2955
県重点目標
自転車乗車時のヘルメット着用促進と交通ルールの遵守○こどもと高齢者の交通事故防止○飲酒運転の根絶
市重点目標
自転車及び歩行者のマナー向上と高齢運転者の交通事故防止
問合せ
自治振興課交通安全担当(電話)048-768-3111(内線)244
対象
市内在住・在勤・在学の岩槻蓮田地区交通安全協会会員で、過去5年以上、無事故・無違反の運転者
申込み・問合せ
令和7年9月30日(火曜日)までに、申請書(岩槻蓮田地区交通安全協会事務局で入手)に無事故・無違反証明書を添付し持参で、岩槻蓮田地区交通安全協会(岩槻警察署内)(電話)048-756-7331
令和6年11月1日から道路交通法の一部改正により、自転車を運転しながらの携帯電話使用等(ながら運転)や自転車の酒気帯び運転等の罰則規定が整備され、処罰が厳罰化されました。自転車の酒気帯び運転は運転した本人だけでなく、運転をほう助した者にも罰則が適用されます。重大事故を防ぐため、交通ルールを遵守しましょう。
問合せ
自治振興課交通安全担当(電話)048-768-3111(内線)244
市ホームページには月平均約5万件を超えるアクセスがあります。市が持つ広告媒体を活用して、効果的にPRしてみませんか。申込みが基準を満たす場合、その内容により掲載料を割り引きします。申込み月は連続していなくてもかまいません。詳細は、市ホームページをご覧ください。
掲載場所
市ホームページ(トップページ)の最下段
募集規格
バナー広告、テキスト広告
掲載料
1万円(1枠・1か月当たり)
申込み・問合せ
蓮田市公式ホームページ広告掲載申込書(広報広聴課・市ホームページから入手)に必要事項を記入し原稿(案)を添えて、郵送または持参で、広報広聴課シティセールス担当(電話)048-768-3111(内線)215
全国瞬時警報システム(J-ALERT)から送られてくる国からの緊急情報を確実に伝えるため、情報伝達訓練を行います。市内でも、防災行政無線の訓練放送や安心・安全メール及び市ホームページへの連動配信訓練を行います。
日時
令和7年8月20日(水曜日)午前11時
問合せ
危機管理課危機管理調整担当(電話)048-768-3111(内線)297
防災行政無線の放送内容(防災・防犯・イベント情報)をスマートフォンや携帯電話にメール配信しています。メールの受信には登録が必要です。登録料は無料ですが、通信料は利用者の負担となります。登録のための二次元コードは広報はすだ裏表紙をご覧ください。
登録方法
1.登録用メールアドレス(t-hasuda@sg-p.jp)に空メールを送信します。
「@sg-m.jp」を受信できるようにしてください。
2.「登録方法のご案内」メールに記載されたURLにアクセスします。
3.登録画面で必要事項を選択して、「登録」ボタンを押します。
問合せ
危機管理課危機管理調整担当(電話)048-768-3111(内線)273
県では、誰もが安心して暮らせる地域社会を実現するため、シラコバト基金を設置しています。シラコバト基金の寄附金は、地域福祉活動への支援、ボランティア活動への支援、障がいのある人への生活をサポートする事業への支援に役立てています。ご協力をお願いします。
問合せ
県福祉政策課(電話)830-3223
令和7年6月16日、蓮田市カラオケ連盟(小島昭夫会長)の会員一同から寄附金3万円をいただきました。有効に活用させていただきます。
問合せ
契約財政課財政担当(電話)048-768-3111(内線)281
この宝くじの収益金は市町村の明るく住みよいまちづくりに使われます。県内の宝くじ売り場で購入できます。
発売期間
令和7年8月11日(月曜日)まで
問合せ
(公財)埼玉県市町村振興協会(電話)048-822-5004、市契約財政課財政担当(電話)048-768-3111(内線)281
問合せ
市民課戸籍担当(電話)048-768-3111(内線)116、蓮田駅西口行政センター(電話)764-5111
本人の代理人や本人以外の第三者の請求に基づいて住民票の写しや戸籍謄本などを交付した場合に、本人へ通知する制度です。これにより、不正請求の早期発見や抑止効果が期待できます。この制度の利用には事前の登録が必要です。また、住所等が変更になった場合は、登録変更の届出が必要です。
登録できるかた
蓮田市に住民登録されているかたまたは蓮田市に本籍があるかた
住民票・戸籍を除かれたかたを含む。
必要なもの
本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証など)
登録方法
窓口または電子申請
電子申請は、電子証明書が搭載されたマイナンバーカードを持っているかたのみ。
詳細は、市ホームページをご覧ください。
問合せ
消防総務課警防係(電話)048-768-1022
海や川などの水辺に出かけるときは水難事故にじゅうぶん注意しましょう。令和6年7・8月の全国の水難事故発生件数は前年より増加した488件となり、水難者601人のうち105人が中学生以下の子どもです。
水の事故は、一度起きると命に関わる事態になりかねません。海や川などに出掛ける前に、安全対策のポイントをしっかり確認し、楽しい夏を過ごしましょう。
ライフジャケットは体に合ったものを正確に装着しましょう
子どもだけで水辺に行かないようにしましょう
河川は急に深くなったり、流れが急になっていることを認識しましょう
海は離岸流と潮の流れに随時注意しましょう
溺れている人を見つけても無理に助けに行かず、まずは大声で助けを呼びましょう
飲酒したときは、海や河川に入らないようにしましょう
泳いでいても熱中症になることを忘れず、きちんと水分補給をしましょう
「浮いて待て!」とは、衣服を着たまま無理に泳がず、救助されるまで仰向けで力を抜き、大の字で漂流する対処方法です。バッグやペットボトルなどを使用することで、さらに浮力を得て楽に浮いて待つこともできます。水に落ちてしまったときはパニックにならず、落ち着いて救助を待ちましょう。
(1)落ち着いて体の力を抜く。
(2)息を吐くのを我慢する。
(3)背浮きになる(この時、耳は水につける)。
(4)あごを上げ、手足を大の字にする(姿勢を安定させるため)。
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