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更新日:2026年1月9日
お子さんが予防接種を受ける際は、原則として、保護者の同伴が必要です。
やむを得ず、保護者が同伴できない場合は、子どもの健康状態をよく理解している親族等が同伴することも可能です。ただし、その場合は、保護者が作成した委任状(PDF:75KB)が必要になります。委任状は、予防接種を受けられる医療機関に予診票と一緒に提出してください。
ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチンにおいて、満13歳以上16歳未満で、やむを得ず保護者が同伴できないときは、厚生労働省作成のリーフレットをお読みになり、ワクチンの効果やリスク、注意点などを十分ご理解していただいた上で、保護者が署名した「予診票」及び「同意書」(PDF:247KB)を医療機関にお持ちください。